2008年05月17日

「Starbucks People」を作成しました

少し前のハナシになりますが・・・

blogポータルのBlogPeopleで,新しいサービスが始まりました。
その名も「BlogPeople PEOPLE」。ややこしやー(笑)

PEOPLE (BlogPeople)

どんなものかというと,運営者であるモダシンさんのblogに詳しいです。

「BlogPeople PEOPLE」をリリースしました。(Modern Syntax)
・BlogPeopleの会員が,PEOPLEサービスでのテーマを作成する
・そのテーマに参加するには,基本的に作成者の許可が必要
・参加するには,BlogPeopleの会員じゃなくても大丈夫(!)
・参加が承認されると,そのテーマで設定されたキーワードを含むエントリが自動的にPEOPLEに収集される
・そのテーマのPEOPLEを見る事で,より濃い情報が入手できる(たぶん)
そんな仕組みです。
PEOPLEに参加したいテーマが見つかれば,BlogPeople会員でなくても,誰でも参加してOKという仕組みがなんとも太っ腹です。
テーマ作成者の承認というステップを入れることでスパムの入らない,そしてよりそのテーマに近いブログのエントリーだけが集まってきます。しかも自動で。
そうなんですね。
基本的に誰でも来い!がblogの世界ですが,気になるテーマを調べているとやはりスパムという雑音が入ってしまう。

そこを上手く解決したBlogPeople PEOPLEというサービスは,面白いと思います。

いつも拝見しているアップル系ネタのblog「Blog!NOBON」のNOBONさんが,早速「ApplePeople」というPEOPLEテーマを作成していたので,すかさず申し込み(笑)

ならばと,ワタシもPEOPLEテーマを作成しちゃいました。
こういうサービスは,開始早々にアクションを起こしたもの勝ちということです(^^ゞ

その名も・・・
スタバマニアの方,ファンの方,気になる方。とにかくスターバックスコーヒーが大好き!ってPeopleを大募集です。 Starbucksで憩いのひと時を共有しましょう。
はい,スタバLOVEなワタシです。
スタバのエントリも数多く書いていると思います。

そしてスタバ系blogもそれこそ星の数ほどありますが,その人気だけにスパムな自動生成のblogが多いのも事実。
ぜひ生身のエントリが,スタバが好き!な気持が集まるといいなと思いました。

Starbucks People

繰り返しですが,このPEOPLEテーマに参加するにはBlogPeople会員である必要はありません。
リンク先の「このPEOPLEに参加する」ボタンを押していただき,お持ちのblogのアドレスを登録して申請して下さい。

ワタシが設定したキーワード「スターバックス」「スタバ」「Starbucks」が入ったエントリがあるごとに,このBlogPeople PEOPLEに自動収集されます。

スタバ好きな方がこのPEOPLEテーマを見る事で,よりblogの認知度も上がることでしょう。

という事で,新しく設定したStarbucks People

どうぞよろしくお願いします(^^)/
posted by マキパパ at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | STARBUCKSとか

2008年05月16日

二人で布団へ

二人でといっても,子供達のことですが(笑)

先日,仕事から帰ったときのこと。

残業でしたがそれでも早く上がれて,21時過ぎには自宅に着きました。
子供達がお風呂から出て,ちょうど寝る頃だったのですが・・・

「今日からね,二人で寝るの」と言う(!)

今年小学2年生になるムスメはともかく。
まだ幼稚園の年中組のムスコは,まだまだ「ママ,ママ」です。

経緯はわかりませんが,そんなムスコもお姉ちゃんと一緒ならという事で,納得したようです。

部屋で着替えつつ,大丈夫かなと隣の子供達の部屋をそっと覗いてみると,なにやら二人で話していましたが,ちゃんと部屋を暗くして寝ていました。

ムスコはやはり暗くて寂しいのか,ムスメの方に寄り添おうとする。
ムスメは「寄るな!」と(笑)

今までは,夜は子供達をお風呂に入れて,着替えさせて,そして寝かしつけてという流れをカミサンが(休みのときはワタシも一緒になって)していました。

えぇ,何気に1時間とか2時間とかかかるんですね。
時には一緒に寝てしまい,気づいたら明け方にハッと目覚めて仕方なくまた寝てしまうことも・・・(ーー;)

だから子供達が自分達だけで寝てくれると,カミサンと過ごす時間がゆっくり取れて,それはそれで嬉しい。

でも,正直ちょっと寂しいかなという気持ちもありますねぇ(^^;
いつかはそうなるものだといえば,その通りですが・・・

子供達が成長していくことは,一つ一つ親から離れていくことなんですね。
寂しいからといつまでも一緒に寝ていては,子供達にも良くない。

ワタシも小さな頃は,母親と姉と,いつも一緒に寝ていました。
母親が夜の会合でいなかったとき,寂しいと泣いているワタシを姉が慰めてくれたことは,未だに記憶の片隅に残っています。

そして,いつしか姉と二人だけで,そして自分だけで寝るようになった。

いつ頃からだったかな?
タグ:家族
posted by マキパパ at 23:55| Comment(2) | TrackBack(0) | 家族のハナシ

2008年05月15日

シングルモルト余市・WWA受賞記念試飲会に参加してきました

最近,だんだんとウイスキーにハマってきているマキパパです。

昨日の5月14日,ニッカウヰスキーのシングルモルト「余市1987」のWMA受賞記念試飲会に参加してきました。
場所は,青山にあるニッカ・ブレンダーズバー

ニッカ・ブレンダーズバーは,ニッカウヰスキー本社ビルの地下1階にあるBARです。

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ニッカブレンダーズ・バー

WMA受賞記念。っていったい何?という方も多いと思いますが・・・
WMAとは,国際的ウイスキーコンテストの「ワールド・ウイスキー・アワード」のこと。

World Whiskies Awards 2008

イギリスの英国のウイスキー専門誌「ウイスキーマガジン」の発行元であるパラグラフパブリッシング社が主催する,ウイスキーの国際コンテスト。
その中で最もエントリー数が多く,世界有数の蒸留所を代表するウイスキーがひしめくシングルモルトウイスキーの部門で,日本のウイスキーが「世界一」の栄誉を受けるのは大変大きな出来事です。
そんな凄い賞を受賞した,シングルモルト「余市1987」。
この受賞記念を記念した試飲会のブロガー枠の募集が,AMNでありまして。
(AMN=アジャイルメディア・ネットワーク

シングルモルト余市・ブロガーミーティングのお知らせ
はたして世界一のシングルモルトウイスキーは,どのような人によって作り出されているのか,その過程にはどのような試行錯誤や苦労があったのか,担当したブレンダーに直接聞いてみたいと思います。
はい,聞いてみたいと思いました。
いえ,そんなシングルモルトをまずは飲んでみたいと思いました! (^^ゞ

定員を超える応募があったそうですが,嬉しいことに抽選が通りまして。
晴れて,この記念試飲会に参加できたというわけです。
ありがとうございます!

と,前置きが長くなりましたが会場では4種類のウイスキーを比較試飲してきました。
1.シングルモルト余市 500ml
2.シングルモルト余市 12年
3.シングルモルト余市 1987
4.シングルモルト余市 1987 "NON-CHILL FILTERED"

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イベントならではの比較試飲(^。^)

ニッカウヰスキーのチーフブレンダー久光哲司さんによる,余市の思い入れを聞きながらというなんとも贅沢なシチューエション!
会場でメモしたことをいくつか記すと・・・

ニッカウヰスキーについて
・社名「ニッカ」の由来。
・創業者の竹鶴政孝さんが寿屋(現サントリー)から独立後,小樽にウィスキーの蒸留所をつくる。
・だが熟成するのに何年もかかるので,当面の経営のためにリンゴジュースをつくって売っていた時の社名が「大日本果汁」。
・その「大日本果汁」≒「日果」=「ニッカ」 (へーへーへー)
・2001年に当時筆頭株主のアサヒビールが全株式を取得し,アサヒビールの完全子会社となった
シングルモルトウイスキー余市について
・もともとウイスキーの蒸留には石炭が昔から世界中で使われてきたが,今ではスチームバーナーなどによる方法がほとんど。
・余市蒸留所は未だに石炭による直火蒸留が特徴(世界で唯一とか)。
・石炭による蒸留は非常に高温であるが,スチームバーナーほど一定ではなく熱ムラが生じるため,複雑で個性的な味が特徴となる。
・西暦年号入りの「余市」は,数量限定生産のビンテージもの。始まりは2004年の「余市1984」で,二十歳のウイスキーとして企画された。
余市1987について
・ビンテージものの余市は他のウイスキーと異なり,ブレンダー自身の思い入れや発想で自由に作れる。
・今回受賞した「余市1987」のコンセプトは,余市らしい力強さを持ちつつ「優雅で気品あるイメージの具現化」。
・・・そして参加者からの質問に久光チーフブレンダーが答えた,このコメントがとても好きでした。
・「優雅で気品ある」願いは,実は自分の娘(1987年生まれ)への願いを込めたものでもある(!)
・自分も「余市1987」をNET経由で購入した。
・成人式を迎えた娘さんにその「余市1987」をプレゼントしたが,あまり好まれず?今はどこか隅っこにおいやられている・・・
そりゃ,まだまだウイスキーなんて飲むような歳ではないですけど,いつかは分かってくれるでしょう。
もっと大人になったときに,一緒に飲もうなんてこともなるかもしれませんね。

いいなぁ。ワタシもそんな風に,ムスメやムスコと飲みたいなぁ・・・

で,実際に試飲しました。

・余市12年
一番「余市」らしい余市とのこと。アルコール度数45度。
ピート香はどちらかというと穏やかかな?
12年といっても,実際には「12年以上の」貯蔵熟成したモルトだそうです。
・余市1987
でました!WMA受賞ウイスキー。アルコール度数55度。
明らかに余市12年とは違う香り,カカオのような甘い香りも。
でも,実際に飲んで(舌に乗せて)みると,ググっときます!
香りとはちょっと違う力強い感じ。これが「優雅で気品のある」力強さ・・・

ちなみに昨年11月に2,000本で限定発売され,今は売り切れ状態です。
・余市1987 NON-CHILL FILTERED
これ,実はまだ発売前のウイスキーだったりします(!)
「NON-CHILL FILTERED(ノンチルフィルタード)とは,壜詰め後のにごりなどの発生を防ぐ「冷却ろ過」を,香味を残すためにあえて行わずに壜詰めする製法。
より原種(つまり余市1987)に近い状態が味わえるそうです。
・・・が,ウイスキー初心者なワタシは,すでに「余市12年」「余市1987」で舌が飛んでまして(^^;
「余市1987」とあまり違いを感じることが出来なかったのが残念。

この「余市1987 NON-CHILL FILTERED」, 発売前といっても,このエントリを書いている今日(5月15日)から購入申込の受付が開始されています。

限定1,350本の発売,お値段も20,000円也!(税別)
数が少なくて,その辺のBARでは飲めないビンテージなお酒になること必至ですね。

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右側の壜が「NON-CHILL FILTERED」

とココまで飲んでしまったので,一番左のテイスティンググラスに用意されていたノーマル「余市」はほとんど飲みませんでした(^^;
申し訳ないです・・・

比較試飲後は,BARさながらに好きなニッカウヰスキーをオーダーできたのでした。

最近ハイボール・エバンジェリストと化している[N]ネタフルのコグレさん。
彼も早速「余市15年」によるハイボールを頼んでいました。

しかもウイスキーを割っているソーダのビンを遠めに見て,「ウィルキンソンですね」と当てている。
さすが,ケース買いしているだけのことはあります。

ウィルキンソンは,ニッカウヰスキーの親会社,アサヒが発売するカクテル用炭酸水の名作だそうです。
きつい炭酸味が特徴とか・・・と語ってくれるコグレさん。
ホント,ハマリすぎだってば!(笑)

そんなワタシも調子に乗って?「余市20年」をお願いしてみました。

DSCF3336
余市20年

比較試飲中に教わったのですが,実は少量の水を足していくことで,香りがより豊かになるんですね!
チーフブレンダー久光さんも,「香りが花開く」のだそうな。
おおむねアルコール度数が30度くらいまでになると,香りを一番発散しているそうです。

良いウイスキーは,高いウイスキーはストレートで飲まなくちゃというイメージがありましたが,そんなことは,ない。
その人の嗜好もありますが,美味しく飲むためにはいろんな方法があるんだなと。

ホント,勉強になりました。
そしてますますウイスキーが好きになったワタシ!

例によって,写真をFlickrにあげています。
会場の落ち着いたステキな雰囲気など,ぜひぜひご覧ください。

YOICHI1987 meeting 14MAY/2008

帰りにはお土産をいただきまして・・・

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お土産の余市10年のミニボトルと小説

大事に飲まさせていただきます。

思えば,先日のサントリーさんのイベントで初めて知った,ウイスキーの美味しさ。

これをきっかけに,まさか自分がウイスキーを飲むことになろうとは。
地元浦和のBARに行ってグラスを傾けることになろうとは。

他にも,スモーキーさを抑えたピートのない(ノンピート)ウイスキーがあったり。
より飲みやすいというグレーン(トウモロコシ)ウイスキーがあったり。
もっともっと,いろんなウイスキーを楽しみたい。

だからお酒って,楽しい。美味しい。嬉しい!

■関連エントリ
山崎12年ミニチュアボトル&ウイスキーチョコレート
レベルストック@浦和(ショットバー)
posted by マキパパ at 23:12| Comment(0) | TrackBack(0) | Gourmet

2008年05月13日

ティーダのスクリーンセーバーで世界旅行!

ワタシの愛車,日産ティーダのブログであるTIIDA BLOGで,ブログオリジナルのスクリーンセーバーが配布されています。

スクリーンセーバー登場!ティーダと一緒に世界旅行! (TIIDA BLOG)

ティーダブログオリジナルのスクリーンセーバー,その名も「Drivin' TIIDA Around The World」。

Windows XP, Windows VISTA。
そしてMac OS X 10.3.3 以降で動作します。

とりあえず,開いていたThinkPad X31のWindows XP SP3にインストール。

TIIDAインストール
インストールといっても,ものの数秒で終了です

プレビューできますので,見てみると・・・

TIIDAスクリーンセーバー

文字どおりの「デスクトップ」の上に広げられた世界地図。
右上には,先日発売されたThe Secrets of TIIDAの本が。

この世界地図上をティーダが走り,停車する先々の風景が左上のフォトフレームに映し出されます。
世界地図の上を走り回っているティーダ,やみくもに走っているわけではありません。
実は「ティーダが発売されている国」の中から厳選された36ヶ所を巡っています。
世界中の国々でティーダは売れて,そして走っているんですねぇ。

このデスクトップ上を走るティーダ,止まる時はブレーキランプが点灯するなど芸が細かいです。

欲を言えば・・・
設定でボディーカラーの色が選べたら良かったのになと。
クリスタルブルーなティーダ乗りの気持ち(^^;

ちなみに左下にはその国の名前が,そして右下には現在時刻が表示されるので実用的でもあります。

さっそく明日,会社の端末にも入れてしまおうっと(^^ゞ


■関連エントリ
日産ティーダ:ついにマイナーチェンジ
インタビュー記事が日産ティーダブログに!
インタビュー記事が日産ティーダブログに!(後編)
タグ:TIIDA
posted by マキパパ at 23:12| Comment(0) | TrackBack(0) | with TIIDA

2008年05月12日

主婦業は年俸1200万円!?

昨日の母の日にちなんで,子供がいる主婦業の仕事が年俸に換算されたというハナシ。

主婦業、年俸1200万円=米社が「母の日」で試算 (Yahoo!ニュース)

子供を持つ主婦の仕事の時間を集計し,その仕事内容を分類してそれぞれの仕事を外注費用で換算。

しかも,仕事時間が平均で13.5時間と(!)超過手当てがついてついて・・・
年俸1200万という計算だそうです。

元ネタはこちら(英語サイト)
What is Your Mom Worth?

とてもとても,そんなにカミサンにお支払いできるものではないですけど(^^;

いつも,感謝感謝です。
タグ:ニュース
posted by マキパパ at 23:12| Comment(2) | TrackBack(0) | NETスクラップ (社会)

2008年05月11日

She loves 「豊天商店」

母の日の今日,家族でイオンモール川口キャラに。

いつも頑張ってくれているカミサンに,みんなでご馳走しようという事です(^^ゞ

といいつつも,結局は子供達がポケモンバトリオしたり,メダルゲームで遊んだりがメインになるのですが・・・
ふと通りがかった店舗に,カミサンの目が吸い寄せられました。

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豊天商店 イオンモール川口キャラ店

この「豊天商店」は「ブーデンあきんど」と読みます。
ジャパニーズ・アキンド・マエカケをコンセプトに,漢字・ひらがな・カタカナといった文字が主役となる独創的な和柄で,独自の世界観を築き上げている豊天商店。バリエーション豊かなこだわりアイテムは多くのファンを生んでいます。
この和柄なデザインに,カミサンは首ったけだったりします。

いつもは,イオン与野ショッピングセンターにあるMETHODなんかでこの豊天商店の服を良く購入しているのですが,まさかここにも,しかもこのブランドオンリーでの店舗があろうとは!

ちょうど母の日ということもありますし,好きなの買ったらいいよと店舗に入ります。

すかさず見つけたのが,こちら。

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「一生浦和」

はい,即効お買い上げです(笑)
7月には浦和レッズの試合観戦で埼玉スタジアム2007に行くのですが,ちょうど黒色だし(レッズのカラーは赤ですが黒も使われます)これを着ていく!なんて言い出す始末。

いえ,そこはちゃんとレプリカユニフォームを買いますので・・・(^^;

という事で,何点かTシャツを見繕ったあとに,レジに向かいます。

接客してくれたお兄さんに聞いたのですが,この店は豊天商店ブランドの直営店で,関西に1店舗,関東ではまさにココの1店舗しかないのだとか(!)

それで浦和に特化したシャツの展開なんかがあるわけですね。
素晴らしすぎます(涙)
ちなみに「一生浦和」Tシャツも,4月中旬頃から発売されたばかりの品だそうです。


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豊天商店の買い物袋

さすが直営店です,商品を購入した後の買い物袋もバッチリ豊天ロゴで決まっています。
カミサン,この買い物袋にもヤラレタようで,ゴミ袋には使えないからどうしようどうしようと,訳の分からんことを呟いていました(笑)

まぁ気持ちは分かりますが(^^ゞ
これでますます,ファンになっていくんでしょうねぇ。
タグ:家族
posted by マキパパ at 23:12| Comment(2) | TrackBack(0) | 家族のハナシ