2007年08月17日

iLife'08とiWork'08が届きました

Start Mac体験モニター事務局から,iLife '08iWork '08が届きました!

これは,先週の8月11日に行われたStart Mac体験モニターミーティングで,プレゼンの後にモニターメンバーに配布されたもの。
ワタシはムスメのキャンプ迎えで欠席したのですが,メールで案内があった通り,ミーティング当日欠席したメンバーにも「新製品の魅力を体感していただきたく」郵送されてきたのです。

その案内メールでは,モニター事務局から「贈呈」という言葉が使われていましたが,当然モニター使用を想定している事でしょう。
実際,パッケージが入った袋には「製品受領確認書」が同封されており,「本製品は評価のために利用し,他に転売しないことを約束します。」という書類にサインし,アップルに返送しなくてはなりません。

メンバーの皆さん,返送をお忘れなく!!

さて,とりあえずインストールしたのはもちろんiLife'08。
Windowsのアプリケーションは,オフィスを始めそれこそ数多くの経験がありますが・・・
Macでメディアからインストールするのは,初めての経験です。

iLife'08inst


ダウンロードタイプの「〜.dmg」ファイルによるインストールと違い,そのままアプリケーションフォルダに登録されるので,分かりやすいです。
(その方法がWindowsでも慣れているので・・・)

もともとワタシのiMacのDockにあったiLifeアイコンは次の5つでした。

iLife'06

インストール(アップグレード)後には,次のように変わります。
(背景の色が変わっているのはご愛嬌(^^;)

iLife'08

今回アプリの内容も全面リニューアルした,iMovie '08の星型のアイコンはもちろん。
iPhoto '08のアイコンも,よ〜く見ると,カメラのデザインがより今風?に変わってますね(笑)

さて,じっくりと触ってみることにしますか!
そしてこのiMacと新しいiLifeを使って,また新しい作品を作ってみようと思います。

そうそうiPhoto'08とiWeb'08には,既にそれぞれアップデータが出ていますね。
Mac OS Xのソフトウェアアップデートもお忘れなく!!


Apple Store(Japan)
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2007年08月15日

One to OneのStudioSeries「iDVD入門」

今日は久しぶりに銀座のApple Storeにて,「Studio Series(無料スタジオクラス)」に参加してきました。

今回受講したのは「iDVD入門」です。
iMovieで制作したムービーをDVDで見てみたいと思いませんか?このクラスはiMovieで制作されたムービーをiDVDを使って素晴らしいDVD作品に仕上げます。
以前Start Mac体験モニターでいくつか作品を作成した際に,このiDVDも何度か利用したことはありました。

そんなワタシでも特に説明を受けずに,サクサクとDVDのメニューからコンテンツまでを作製できてしまうiDVD。
でも,きっと見落としている機能や操作方法があるに違いないと。

会社を少し早めに出られたので,Apple Storeに着いてもしばらく時間があり・・・
早速4FのInternetコーナーにて,新しいiMac (intel)と,ウワサのApple Keyboard (JIS)を弄ってきました。

New iMac!
アルミ素材+黒い縁取りのおげかとてもシャープな印象。
ちょっとガラスへの写りこみが気になりましたが,やはりカッコイイです。

新しいキーボードですが,blogのコメントを書いたり記事を更新したりと30分ほど文章を打ち続けてみましたが,正直ちょっと打ちづらいな,と。
もともとThinkPad使いで(今も),しっかりとしたストロークが指になじんでいるせいかもしれません。
でもあの薄さ,軽さは驚異的です。デザインの勝利。

時間が迫ったので階段で5Fへとあがり,スタジオクラスの部屋を見てみると・・・

なるほど,子供向けのイベントを開催してたんですね。

キッズサマーキャンプ
そういえばWebサイトで募集してましたっけ。

いずれはウチの子供達も,と目論見つつ・・・
さてさて,そんなわけで「iDVD入門」です。

講師は佐藤さんという,普段はプロビデオやプロオーディオを担当されている方。
「よっしゃついて来い!」な感じでドンドンとハナシを進めていきます。

なんと,ちょうど今日から新しいiLife '08(オーエイトと読みます)製品群を使用してのスタジオシリーズになったとか。
ラッキー!!(^。^)

起動したiDVD '08のバージョンを見てみると,確かに「iDVD'08バージョン7.0(1068)」との記載が。

佐藤さん曰く,そもそもiDVDとは;
・「DVDのメニューを作成する」
・「DVDのリンクボタンを作成する」
というための製品である,と。
な〜るほど,シンプルですね。

以下,自分用メモ。
●「メニュー作成」
1)テーマを決める
2)タイトルを決める(テキストやタイトルを追加する)
3)ドロップゾーン(テンプレート内に写真やムービーを入れるBOX)の編集
iDVD'08からは,テキストボックスの下にフォントやサイズが変えられるボタンが直接出てくるようになりました。これは操作性アップですね!
また,テーマに好きなタイトルを増やすことができるようになっています。
●「ボタン作成」
1)ボタンの追加
2)ボタンの編集
以前のバージョン,iDVD 6でも作成することができる「スライドショー」。
メニューから見落としていて,実は使ったことがありませんでした(^^;;

左下の「+」ボタンから作成できるのですが,iPhotoやiMovieと比べると細かなところがこだわれなくて実に「融通がきかない」つくり。
その反面,「スライドショー」に準拠?した規格なのでとても奇麗にできると。

iMovieでトランジションに凝りまくったスライドショーを作成しても,それはあくまで「動画」になるため,画像が粗くなるわけですが,iDVDならそういう事はない,と。

友人へムービーや写真を手軽に渡すときに,これでサクっとスライドショーを音楽入りで作成し,その写真データも一緒にDVDに焼いて渡す,なんてこともできたわけですね。

休憩をはさんで,後半はiDVDのもう少し高度なテクニックなどを。
この辺りは,ふだんプロアプリケーションを教えている佐藤さんならではの内容みたいです。
初心者向けのクラスで,参加者にはちょっと難しかったようですが・・・(^^;

今回は新しいiMovie '08もさわりだけ紹介してもらったのですが,確かに全面リニューアルな操作体系になっていました。

そのiMovie'08では,なんと動画にチャプタが打てなくなったそうです(!)
代わりに,このiDVD'08で作成できるのですが,○分間隔という形でしかチャプターが打てない(つまり目的が早送り機能に近い)ため,テーマやシーンに合わせた形には使えません。

この辺は,iLife'08をインストールした後も残るという,旧版のiMovie HDと使い分けた方が良いとの事でした。

また,
・テレビでは文字サイズ24ポイント以下は表示しずらい
・DVDの中身「VIDEO_TSフォルダ」そのものを作成することができるようになった
などなど。

受講中が終わってみて,今日から新しいiLife'08がベースになるのであれば,既存のiLife 6製品群との違いなんかを明確にしながら説明していただいた方が,より新しい製品への魅力が出てくるのでは?と思いました。

ラッキーな事に,Start Mac体験モニター事務局から,今回発表になった「iLife'08」「iWork'08」ともにモニターメンバーに贈ってくださるとのメールが昨日届きました。
他のモニターメンバーのblogでも先週のモニターミーティングで配られた様子がリポートされていますから,こちらもまた楽しみなことです。


久しぶりに参加した無料スタジオクラスでしたが,あらためてiLife製品の良さを感じ,そして手元にあるたくさんの写真や動画データをまた作品にしたいね,と思ったのでありました。

と同時に,新しいiLife'08にシフトした内容にリニューアルされたわけですから,まだOne to One(モニター時はProCare)の有効期間があるうちに,いろいろと受講しなおしてみようかな,とも思ったりして(^^ゞ
iPhoto'08と連携した「.mac」の講座も受けてみたいですし・・・

Mac+iLifeの知識欲が,止まりません(笑)

Apple Store(Japan)
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2007年06月05日

アップル「Macをはじめた人たちの声」に!!

先日のアップルストア銀座で受けた,「one to one」のプライベートレッスン。

その時にはStart Mac体験モニター(第一弾)のご縁で,アップルのスタッフの方々から一緒に取材も受けていたわけなのですが・・・

ついにアップルのウェブサイトに掲載されていました!!

アップル−Macをはじめた人たちの声− Mac導入編2

あのアップルのウェブサイトトップページに,いきなりワタシとムスメの写真(アイコン)が出てきた時はちょっと感動でした。

StartMac
このアップルのトップページの右下の方を見ると・・・
(そうそう,Santa Rosaが採用され新しくなったMacBook Proも発売になりましたね〜)

StartMac2
ジャジャーン!!(笑)

ここのエリアは,ランダムでその時々のアップルニュースなアイコンが表示されています。
他には北野武監督のインタビューや,iPodのプロモーションがあったりするのですが,そこに「Mac導入編2」のアイコンが表示されているわけです。

その先のインタビューは・・・どうぞ見てやってくださいまし。
家族の写真やら,ワタシの実名やら出まくり状態ですね(^^;

いざ自分の,そして家族の姿がアップルのウェブサイトに掲載されているのを見ると,とても嬉しくもあり,照れくさくもあり・・・

前回の取材時に書いたエントリでは,ムスメのMac姿を掲載しましたので。
今回は,Start Mac体験モニター仲間であるbakabrosさんのblog「ビギナーB子のMac女王への道」のエントリでお褒めいただいた,ムスコの取材時の姿を掲載したいと思います。
(いえ,単に親バカなだけです(^^ゞ)

AppleStore銀座
これまた随分と緊張した表情で・・・>ムスコ(笑)

モニター期間中は,one to one(旧:ProCare)のサービス「Studio Series(無料スタジオクラス)」でいろいろとレッスンを受けていました。

そのおかげで,ずっとWindows使い(ThinkPad使い)であるワタシですが・・・

モニター機となるiMac 20"を活用し ;

・ ムスコが遊びながら撮影した写真のスライドショー&DVDを作り,
・ ムスメの卒園記念のフォトブックを作成し,
・ 子供たちのムービーを編集してアップルストアのコンテストに参加

してみたり。

・・・ずっとWindowsを使ってきたくせに,一度も作ったことがなかったものばかり(^^;

せっかくのモニターだから,いろいろ試さなきゃという気負いは確かにありましたが,それなりによく作ってきたなぁとあらためて思います。

今回のモニターでいただいたProCareカードの有効期限は今年の11月まで。
このアップルのウェブサイトへの掲載を機に,もっともっと活用していきたいと新たに思うのでありました。


Apple Store(Japan)
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2007年05月19日

one to one でプライベートレッスン,そして・・・

今日はアップルストア銀座にて,新しく始まったサービスである「one to one」でデジタルフォトをテーマとしたプレイベートレッスンを受けに行きました。
上手な写真の撮り方やiPhotoによる共有の方法,という基礎的なことから,Apertureを使った高度な技術まで,デジタルフォトに関するあらゆる知識を習得できます。
もともとは「ProCare」としてハードウェア系メンテナンスとセットであったこのパーソナルトレーニング。

過去このProCareのスタジオクラスで「iPhoto」のセッションを受けましたが,今回はあらためてマンツーマンのプライベートレッスンと言うわけです。

2階のGenius Barだった場所の一部が,one to oneという形でリニューアルされており,机をはさんでプライベートレッスンのスタートです。
さっそく講師の方から名刺をいただいたのですが,肩書きには「クリエイティブ」とありました。
・・・カッコイイなぁ(^。^)

特にiPhotoを使った画像補正の部分を聞きたかったのですが,マンツーマンでのレッスンというだけあって,細かなところまで実に丁寧に教えていただけて。

基本的なヒストグラムの使い方や,画像の複製を使った修正前後の比較方法など目からウロコなiPhotoの使い方を。
もっと簡単な比較方法としては,画像を補正した後に「control」キーを押すだけで,修正前の状態に切り替えられるなんてTIPSも(!)

更には応用編としてApertureを使用した画像管理,補正,比較選択などなど,その凄い機能の片鱗も味わう事が出来ました。
MacにしてもWindowsにしても,達人が使用しているスマートな操作方法を間近で見るのはホント勉強になります。

他にも,日ごろiMacを使っていて疑問だったこともあわせて聞いちゃいました(^^;
こんなことが出来るのも,マンツーマンのプライベートレッスンならではですね。

スタジオクラスでは複数の方が受講する講座形式なので,まずはここで一通りOSやアプリケーションの基礎知識を学び。
それらを使っていくうちに出てくる細かな疑問点は,このone to oneサービスでどんどん質問すると。

「アップルストアに来れる範囲で」という前提はつきますが,やはりこのProCareやone to oneは,Windowsにはない強力なサポートツールだなと改めて感じた次第でした。


・・・という内容を,実は取材形式で受けていたのでした。


はい,6月初め頃にアップルのサイトに掲載されることと思います。

そういうこともあり,家族みんなでアップルストア銀座に伺ったのですが,取材中は子供達は4Fにあるキッズコーナーで。

ウチではめったにiMacにさわらせていないにも関わらず,ムスメもムスコもマウス操作を,気づくとそれなりにスイスイとこなしてしまっている柔軟さに驚かされました。

アップルストア銀座

またインタビューやonetooneのレッスン中など,何度も撮影するシーンもあったのですが・・・

歩行者天国バリバリの中央通りに面したアップルストアの入口で,スタッフの方に囲まれながらパシャパシャと撮影するシーンでは,道行く人々が「何事!?」とこちらを見ており。

恥ずかしくも,これはなかなかに味わえない貴重な体験でした(^^ゞ
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2007年05月10日

Start Mac体験モニター第二弾の当選者発表

Start Mac体験モニター第二弾の募集開始から1ヶ月近く。

当初5月上旬に当選者発表があるというアナウンスでしたが,他のモニターメンバーの方々のblogを見ていて「発表になったんだ」と気づいた次第(^^;

「Start Mac体験モニター」当選者発表

メンバーの皆さんが言うようにメールBOXを見てみたら,確かにStart Mac体験モニター事務局からもお知らせが届いていました。

今回はTechnorati JAPAN(テクノラティ ジャパン)とのコラボで,Start Mac Squareというまとめサイトが登場していますね!
今回めでたくモニターに選出されたブロガーの方々のリストや新着記事,お役立ちリンク等がまとめられています

Start Mac Squareのトップページ左下にある,この「お役立ちリンク」は,Start Mac体験モニター第一弾であるワタシ達のモニター記事への,カテゴライズされたリンク集となっていますね。
(くうねるあそぶからもいくつかリンクを張っていただいています)

ワタシ達の時は,StartMac体験モニターさん大集合ブログiPod nanoなの。のしゅん爺さん),We Start MacModern Syntaxのモダシンさん),まんぷく::日記の今村さんのRSS配信など,メンバー自身によるblogの繋がりを設けていましたが,なんて便利な・・・(>_<)

ということでStart Mac Squareのブログパーツを,早速ウチのくうねるあそぶblogにも貼り付けてみます(笑)

Technorati JAPANは,自分のblogへの被リンク状態や話題のキーワードなどがすぐに調べられてとても便利です。
テクノラティで「Start Mac」でブログ検索すると,当選した方の喜び,残念ながら落選した方のココロの叫びなど,悲喜こもごも。

無料のアカウント登録でこういった機能が活用できますので,自分のblog分析のためにも,登録してみることをお勧めします。
その際は,ぜひ「くうねるあそぶ」をお気に入りに!(笑)

テクノラティで「Start Mac」でブログ検索すると,当選した方の喜び,残念ながら落選した方のココロの叫びなど,悲喜こもごも。



何はともあれ当選者の皆さん,おめでとうございます!
& Macの素晴らしい世界へようこそ(^^)/

Apple Store(Japan)
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2007年05月04日

iLife'06 Movieコンテストに参加してきました

以前申し込んでおいた,アップルストア銀座のゴールデンウィークイベント「iLife'06 Movieコンテスト」に参加してきました。

iLife'06 Movieコンテスト

ゴールデンウィーク真っ只中の銀座,人出が多く混雑しています。
そんな中,12時前にアップルストア銀座に集合,3Fのシアターへと向かいます。

ちょうどStart Mac体験モニターでご一緒させていただいたメンバーの,blog「メタルギター」の羊パパさんご家族と一緒になり。タロた〜ん!!
順番でエントリさせていただきました。

こんな懸賞応募用紙をいただきました。
ワタシのエントリーナンバーは,3番というわけです。

iLife'06コンテスト投票用紙

この用紙を使って,コンテスト参加者や会場の見学者が気に入った作品を投票するという方式ですね。

参加者は14名。
思ったほど,多くはなかったかな??(^^;

みなさん自分の撮りためたムービーや写真を元に,MacのiMovie HDで思い思いに編集,音楽や効果音を入れた力作ばかり。

ワタシも今回のコンテストに参加するため,そこそこiMovie HDを触った訳ですが,いろんな方の映像作品を見て勉強になる事しきりでした。

今回応募した作品は,過去にとりためた子供達のデジカメビデオの中で,とりわけ家族の中で評判の良かったムービーを素材に。
iMovie HDのテーマを使用しつつ,人の笑い声や拍手歓声,ビヨヨーンといった色々な効果音をつけて,オープニングとエンディングのチャプタを入れてみました。

ということで,本邦初公開(^^ゞ
作品名「ものまねタイムス」。

2005年5月頃に撮影した,子供達がもっと小さかった頃のムービーがオリジナルです。
ムスメのコックリコックリ・・・を見たムスコが,その様子を真似しだしてという,親バカムービー(笑)

blog用に圧縮したものの,約4MBのファイル容量になります。
プレビューのプレイボタンを押した後,再生開始までしばしお待ちください。

QuickTimeプラグインが入っている方は,プレビューにある「DOWNLOAD」ボタンから再生した方が,動画の滑らかさや効果音など,より綺麗に再生できると思います。


コックリしたときの「ビヨーン」,人々の笑い声や拍手,歓声はすべてiMovie HDに収録されている「効果音」。
同じムービーでもこういった効果音が入るだけで,また違った雰囲気になるのが面白いですね。

まぁ優勝はできませんでしたが・・・
参加することに意義があるのですっ!!
(ちなみに優勝者にはiPod nanoが贈られていました)

過去のムービーがこういった形で一つの「作品」になる面白さ。
しかも手軽に(ここがポイント)。

やはりMacならではの体験だなぁと思ったのでした。
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2007年04月18日

iLife’06コンテストに

ゴールデンウィーク中にApple Store各店で開催される,iLife'06 コンテストに応募してみました(^^;

先日のエントリ「Start Mac体験モニター修了式」でも書きましたが,モニターメンバーの一人でblogメタルギターを運営されている羊パパさんの作品を見て大いに触発されまして・・・

ロゴ等を覗いたこの作品の一部修正バージョンを,こちらの記事から視聴できます。

StartMac体験モニター修了式。 (メタルギター)

これだけの作品が,Macに収録されているiLife製品群でいとも簡単に作れてしまうんですね。
とはいっても,ワタシにはオリジナル曲を含めてとても真似できませんけど(>_<)

なので,相変わらず子供達の親バカムービーを新しく作成して持っていこうかなと(^^;

素人レベルな作品には間違いないのですが(笑)・・・
そう,参加することに意義がある!?

全国のApple Storeでは,2007年のゴールデンウィーク期間中にiLife ’06コンテストを開催いたします。ご参加いただくためには,ご登録が必要となります。各コンテストのプルダウンメニューよりお近くのアップルストアを選び,必要事項をご登録ください。優勝者には,素敵なプレゼントをご用意しています。見学だけでも結構です。ぜひご参加ください。

との事ですから,見学だけでもOK。

羊パパさんと同じく,ワタシもアップルストア銀座で5月4日の13:00から開催される「iLife'06 Movieコンテスト」にエントリーしています。

羊パパさんは息子さん連れて来るそうだから・・・
ウチもムスメを連れて行くかな?

お時間がある方,当日会場でお会いしましょう。
posted by マキパパ at 23:58 | Comment(0) | TrackBack(1) | Start Mac体験モニター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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